最近の若者のパートの技術習得はなかなか苦しいものが残る

よく近頃想うことは、大学生ぐらいと思わしき日雇い店員の材質と指令規模が下がっているという実例。余裕階級から「悟り世代」と階級交代してから更に拍車がかかったような気がします。という私も30金なので、人間生の諸名工からすると小生意気なことは言えないのですが。。。最近、とある有名なラーメン屋くんに行きました。ラーメンを注文しても何となく素っ気ない意見で、まぁ、その的中は目をつぶっていたのですが、会計折、ぼく「領収書を下さい」、店員「うんどうぞ」(領収書じゃなくてただの受け取りだったので)、ぼく「それじゃなくて、仕事ニックネームを記載して受け取れる領収書をお願いします」と名刺を指さすと、店員「・・・?」「これが領収書だ」と。ぼく「じゃなくてですね、ボタンを押したら印字されて起きる領収書か、手書きで書くヒューマンだ」。店員はプロスタッフに確認し、教えてもらいながら何とか領収書ボタンを押し領収書を供与。ぼく「(名刺を指さし)「こういう仕事ニックネーム書いて下さい」と伝えました。店員は何と名刺に何やらペンで書き込もうとするのです。ぼく「ちょ、ちょっと、待って下さい。私の名刺に書いてどう講じるの!供与した領収書に仕事ニックネーム書いて下さい。ここに~氏とありますよね。ここに書いて下さい」。店員はやっとOKのか領収書に仕事ニックネームを書き渡される。(人心地)ここまで何でこんなに品評しなきゃならないのと思いながら、渡された領収書を確かめる。そこに書いてあったのはぼくが動く仕事ニックネームではなく、その暖簾のニックネームが書いてありました。正真正銘、呆れました。

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